幼児教育・英語教室のラボ・パーティ
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ひろば@LABOは,ラボ教育センターが展開する
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 『ぐるんぱが私にくれたもの』byラボっ子OGひまわりさん
 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
・ 2004国際交流参加者アンケートまとめ
 『一生の宝物』 (国際交流の感想文)
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 2003 静浜地区国際交流参加者アルバム
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 2004 国際交流アルバム
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 『ヘンゼルとグレーテル』お菓子の家作り
 2004サマーキャンプ4班・インターナショナルユース
 黒姫サマーキャンプ4班2005
 思い出の一枚
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 2010年 あけまして おめでとう!!
・ 気になる切り抜き
 ラボッ子パパの写真集出版
 音楽療法士 野田奈津代さん
 演劇教育に関するコメントby快心塾長
 『平知盛』関連 木下順ニ作『子午線の祀り』
 斎藤孝 “聞く力=コミュニケーション(2)”
 お気に入りラボライブラリー
 大学生ラボッ子による手話劇
 ラボッ子OB・佐藤隆太君の本『さすらっていこ~ぜ』
 新刊ライブラリー声優・斉藤とも子さん関連記事
 「雲よ」(谷川雁研究会機関誌より抜粋 by国分里美
・ ラボッ子のあくび:ラボッ子の作品紹介
 お話カルタ Picture Card
 お絵かき 2004年編
Welcome!
絵本とラボパーティは切っても切れない関係。毎回のテーマで、絵本を選びます。
妖精の世界展1 『妖精の世界展 The World of Fairies』より


FACES
“FACES”Penguin Group出版。色々な顔の表情が楽しいシンプルな絵本。


TICH
“TITCH”by PAT HUTCHINS 『そらいろのたね』で種つながりで読んだ絵本。私も三人兄弟の末っ子。テッチの気持は、よーくわかるのです。。。



QURIOUS GEORGE ALPHABET
“Curious George Learns the Alphabet" by H.A.Rey あいうえおに興味をもつ年令のラボッ子に読むというより、紹介する絵本。毎回、四文字づづぐらい紹介。ノートに真似して書いてくる子もでてくる。


『リスがたねをおとした』:リスが落とした桜の種から、最後にはチェリーパイができる。
ページごとに付け足される文が増えていくので、一息でそのページを読んでいくのが醍醐味。最後のページを読み終えると、子ども達が拍手をしてくれた。


『うちがいっけんあったとさ』byモーリス・センダック:
偶然、楽器屋さんでみつけたウッドスティック(コンパクトな拍子木、たたき方によって木ならではの様々な表情の音がする)を使ってリズムを打ちながら歌うように読んだ。みんなノリノリ。「てれつくてんてん、すててんてん。うちがいっけんあったとさ」と、とても調子よく始まるモノクロの線画で、センダックの趣向の広さを感じる。ふたりのラボッ子が本の端をもって、ページを開いてくれたので、私は、スティックを打ちながら読めた。英語もさることながら、日本語の調子がいいので、適当に英日混ぜて、厳密には訳さない。


『妖精の世界展 "The World of Fairies』集巧社
:古今東西を問わず妖精、フェアリー、エルフ、スピリット、ドゥワーフ、インプ、ゴブリン、日本でも、よう怪、小人、河童、キジムナー等、人間以外の種族で、なかなか人間の目には触れないけれど、その存在が様々な民話、絵、として残されている。それらを丁寧に拾い上げ、分類し説明したこの本は、小さな子どもたちは、必ず一度は夢中になる本。説明よりも掲載されている絵、写真が素晴らしく、まさに、辞典とよべる内容。男の子達も自分たちの知ってる限りの種類や、現象を披露するのに弁をふるう。ここだから、話せる・・・とばかりに。“あなたは妖精がいると思いますか?”談義に花が咲く。
妖精たち

『TROLLBOKEN』スウェーデンの絵本。トロルというと『さんびきのやぎのがらがらどん』のトロルのイメージが強いけれど、本当は、トロルのお父さん、お母さん、子ども達、おじいさん、おばあさんの家族でトロル村にみんな仲良く住んでいる。トロルの1年の日々の様子がとてもよくわかる現地の絵本。世界絵本展で購入。「トロルはちょっと可愛そう」と言ったラボッ子のために、この本を読んであげたら、みんなトロルのこと、ちょっと好きになりました。
troll

NEWYEAR CARD KIMONO
『しばわんこの和のこころ』日本の文化を愛すべき日本犬=柴犬がかわいいイラストで紹介してくれる絵本。今年は、この絵本からイラストを拝借して、外国のお友達へのオリジナル・二ューイヤーカードをパソコンソフトで作ってみました。
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