幼児教育・英語教室のラボ・パーティ
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ひろば@LABOは,ラボ教育センターが展開する
「ラボ・パーティ」に関わる皆さんのコミュニティ・ネットワークです。
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 2006年 「さけ はるかなる旅の詩」
 2007年 「グリーシュ」
 2008年 「アリババ」
 2009年 「タヌキ」
 2010年 「長靴をはいた猫」
 2011年 きてれつ六勇士
 2012年「不思議の国のアリス 3話」
 2013年 がちょうのペチューニア
 2014年 25周年ケーキ
 2015年 ヘルガの持参金
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 不死身のラボッ子漂流記合宿 2010年4月
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 キディ、高校生、OBたち
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 2017年素語り会
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・ 夏のわくわくワークス
 2004年
 2011年
・ ラボとのコラボレーションーおかやま絵本原画祭
 岡山のラボっ子有志のテーマ活動『ドンキホーテ』
・ ラボ教育セミナー3月
 物語の教育力
・ ラボ教育セミナー 2月
 ☆第一部:親子で楽しむ英語のわらべ歌
 ☆第二部:絵本から英語の世界へ
・ 加藤パーティの開催時間
ケーキ
リトルプリンスの日記
リトルプリンスの日記 [全1073件] 1件~10件 表示 次の10件 >>
「鳥肌が立ちました」・・ピーターパンの発表 12月07日 (金)
父母会では、パーティや子ども達の様子をテューターからママ達にお伝えすることもありますが、ママ達から家庭の様子を聴くことも、とても重要です。

今回の父母会では、ラボフェスティバルでの取り組みやママが発表を見た感想などをお聞きしました。


あるお母さんは、感想にも書いてくれましたが、
「ピーターパンのお話は、何度も聞いて理解しているつもりでしたが、子ども達の姿を見ていて、新しくお話を知る部分があったことに驚きました。

子ども達の、お話への理解がとても深いという事なのでしょうね。いつも驚かされます。想像力と創造力が育てられていて、ラボの活動の素晴らしさを実感しました。

最後のトラックを英日にしていたのも、とてもよかったです。
…中略・・
物語の世界に連れて行ってもらった気持ちです。

Fumiくんのフックは圧巻でした!
一人一人仲間が消えていくフックの恐怖、心の動きまで表現されていて鳥肌が立ちました。さすが!の一言ですね。みんな、このお話が大好きなのがとても伝わりました。」
MVPは、チェッコ 「目が怖がっていた!」 11月29日 (木)
昨日のラボは、ラボフェスティバルで発表した「ピーターパン4話」の感想を言い合いました。一人ずつ自分の感想を言い、言ったその子の良かったことをみんなで言いました。

フック役もピーター役も、他の子達もその役になって力いっぱい表現していましたが、中でも、チェッコ役をしたIくんが、「MVP(Most Valuable Person)!」とみんなに認められていました。フック船長にデュークスの死んだキャビンにもう一度行って来いと言われて、一度断るものの、フック船長の威力に従う、その気弱な感じを絶妙に表現していました。

水曜パーティでのフック役をした、(発表ではフックを木曜パーティのTamに譲ってナレーションを受け持った)中3リーダーのMが、「普段パーティでやっている時から、I君の目がめっちゃ怖がっていて、本当に気持ちが入っているのが分かった。」とほめていました。フック役をしたMにしか分からないことを言ってくれて、みんなで感想を言い合えて良かったなと思いました。
岡山ラボフェスティバル 2 11月23日 (金)

岡山地区のテーマ活動発表会であるラボフェスティバルがありました。

今年は、真備のホールで11のパーティが発表する予定でしたが、7月にあった水害のため、真備が使えなくなり、会場の都合で、やむを得ず東部と西部に分かれて、二か所で発表することになりました。

どのパーティも生き生きと表現していて、お話を楽しんでいるのが伝わって来ました。

加藤パーティは、年長さんから高2までの約40名がピーターパン4話を元気いっぱい発表しました。
父母会でした 11月16日 (金)

父母会に来てくれたママが、リンゴでできた美しいパイを焼いて来てくれました。

食べるのが、もったいないような可愛さ!

パイを作って下さったママは、息子のR君を昨年の国際交流に送り出しましたが、たくさんの試練があり、ずっと心を痛めておられました。
R君の方は、たくましく、試練を乗り越えて、「メンタルが強くなった!」と「僕」から、「俺」に、少年から青年へと成長していっているのですが、、。

そのR君が、先日、中学校の弁論大会で、そのホームステイの事を語りました。これまで、自分自身もみんなの前では、ステイの事を話すのを躊躇していましたが、「弁論大会で、話してみたら?」と勧めたところ、「え?話してもいいの?」と、本人が、ふっきれたように弁論大会の題材に取り上げて語ったのです。

辛かったことを語るのでなく、その体験も面白く、聞く人に笑いをもたらすように語ったそうです。

R君の事を思う時、いつも涙が出ていたママも、この時を区切りとして、「もう、涙は出なくなりました!」と言われていました。

R君は、今では、国際交流に行く後輩の子に、自分の体験を辛かったことも、不条理だったことも、きちんと語って、良いアドバイスも与えれるようになりました。辛いことも自分の生きる力に変えて、逞しくなった「私たちの」息子の姿の報告を聴いて、父母会で歓び合いました。
早く着たいな 11月15日 (木)

新しくできた加藤パーティーのTシャツをラボに着ていったら、ラボッ子達が、「カッコイイ!」「僕も早く着たい」「今日、持って帰れる?!」と大興奮。

みんなの所には、父母会で、仕分けしてから届きます。

父母会で、一番小さいサイズ100をJin君が、さっそく着てくれました!
加藤パーティーTシャツができました! 4 11月13日 (火)

みんなの好きなライブラリーの言葉が詰まった加藤パーティーのTシャツが出来上がって来ました!

Tシャツのデザインを考えた時に、中3のRenくんが、「みんなの好きな言葉や文を載せたらどう?もちろん、ラボのお話の中から。」というアイディアが出ました。そうしたら、どのように文をデザインするか・・と高2のTamに相談したら、「ことばを何かに乗せたら良いな。乗せるなら、やっぱり船かな、、」

ということで、ステキな船の絵を描いてくれました。地区発表会のラボフェスティバルに向けて、ピーターパンをやっていることからも船を連想したのかもしれません。子ども達の想像力や考える力、人格の土台となっている『ことば』を乗せて、出発だア!
Today's Monday♬ 10月08日 (月)

楽しい土曜パーティの様子です。
土曜パーティには、働くお母さんのために、保育園に行っている幼児や、土曜の午前中が都合の良い子が集まって、楽しく活動しています。

先週の土曜は、ラボフェスティバルに向けて、発表会の歌を歌いました。
初めて取り組んだ曲なのに、「Today's Monday~」などと、直ぐに口ずさんでいて、驚きです。

<プログラム>
①Good Morning
②Hi
③Hello!
④How are you, my friend?

絵本「ちきゅうがウンチだらけにならないわけ」松岡たつひで作 福音館  

  英語を学ぶ際に、大切なのは、日本語の土台がしっかりとできていることです。良質の絵本をお家でも読んであげることをお勧めしています。


⑤Zoo Trara
⑥3 Little Specled Frogs
⑦If You're Happy
⑧Wee Willie Winkie
⑨Today's Monday
⑩Good bye
母と子のマザーグースの会 10月02日 (火)

月に1度の公民館講座です。

前日の台風が嘘のように、空が澄み切って、すがすがしい風が吹いて、母子で英語の歌を楽しみました。

今日は、動物をテーマに動物がたくさん出て来るお歌を楽しみました。

<プログラム>
①Good Morning
②Hi
③Hello!
④How are you, my friend?

絵本「でてこいでてこい」はやしあきこ作 福音館  

  英語を学ぶ際に、大切なのは、日本語の土台がしっかりとできていることです。良質の絵本をお家でも読んであげることをお勧めしています。


⑤Zoo Trara
⑥Animal Talk
⑦The Bus
⑧Old Mac'Donald
⑨Good bye
おかえりなさい! 08月29日 (水)

久しぶりの合同パーティーでした。

楽しくソングバードをした後は、夏活動報告会をしました。
サマーキャンプに行った子たちは、黒姫、大山、かましまと、各キャンプの特徴が良くあらわされ、一人一人の成長を感じることができました。
ゆつぼでシニアをした子は、台風でプログラムが変更されたりする中、頑張った様子を話してくれました。

アラスカに1か月ホームステイに行ったAoちゃんは、ホストの手作りのアルバムを手にして語ってくれましたが、一日一日を充実して楽しんだ様子が伝わってきました。
「Aoちゃんが行ったところに行きたい!」と言う子もいて、その影響力に驚きました。

オハイオに行ったHiちゃんは、模造紙に写真をまとめて来てくれて、楽しかったことを中心に語ってくれました。
二人とも、何度も人前で語るうちに、上手に伝えれるようになり、また、体験したことも少しずつ深まっていっているようです。
卒業生 TOWAからのメッセージ 07月28日 ()
2才で入会したTOWAからのメッセージです。

高3になってからは、部活や学業が大変だと言って、休会していたので、卒業できるかな・・と心配していましたが、最後には復帰して卒業の日を迎えることができました。

「ライオンと魔女と大きなたんす3話」の発表では、ラボ人生で一番長いナレーションを分担したので、これも不安がありましたが、「大丈夫!やるから任せて」と、言ってやり抜いてくれました。

「僕がラボを始めたのは2歳の時でした。
僕は元々飽きっぽい性格だったので、習い事も部活もやっては
やめ、やってはめの繰り返しでした。実はラボも小学生の頃にやめたくなっていた時期がありました。

でも、パーティで美味しいケーキを食べたりパーティの仲間と騒いだり暴れ回ったり笑、地区キャンプや全国キャンプで良くしてくれるシニアや仲間達とのたくさんの出会ったり別れたりを繰り返す内に、いつの間にかリーダーになっていました。

それから、他のリーダー達の真似事をしてなんとかついて行こうとしていたら、お世話になったリーダー達は色々なものを残し次々と卒業していき、遂には自分の番になりました。

「素語りが嫌」「テーマ活動が嫌い」「ラボ行くのがめんどくさい」などと言いながらもここまでラボを続けてこれたのはやはりラボが楽しかったからだと思います。
これから、みなさんも僕のように「ラボをやめたい!」と思うことがあるかもしれません。
でもそう思い、ラボを辞めるのはとてももったいないことです。パーティーから地区、地区から全国、日本から世界へとこれからみんなの世界はどんどん広がっていきます。
素晴らしい仲間や貴重な体験、美しい景色や新しい異国の家族。たくさんの出会いの機会を与えてくれるラボをめいっぱい楽しんでください!
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