2023年 奥野パーティ35周年にあたり思う事 |
01月13日 (金) |
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今年でラボテューターとして、1988年7月にスタートして以来35年になりました!
誰にでも、今に至るまでには過去に何らかの要因があると言います。新年にあたっていろいろ思い起こしてみました。
小学生の頃、テレビのアメリカのホームドラマで「名犬ラッシー」という番組がありました。
今思えば、ラボと交流している4-Hクラブの家庭がバックにあり少年とコリー犬の物語でした。 他にも毎週日曜日9時から楽しみだった「兼高かおる世界の旅」ジャーナリストで美し
い方で、世界中を飛び回り見知らぬ国を実体験して報道されるものでした。
また日常では3番目の兄の部屋にあったジャズのレコードをこっそりかけて英語で如何にも
それらしく歌って一人楽しんでいました。 中学生になってからは、”Mr.Brown~~”とRの音をうまく発音して皆にびっくりされたりで英語が好きになった気がします。 高校一年生の時「大阪万博EXPO70-世界のおまわりさん」のイベントでプラカードを持って出場しました。毎日会場に通って担当のメキシコのおまわりさんと何か話そうとしていました。英語でです。 あら~?その時はメキシコ人の母語はスペイン語とまったく気づかずに、、、笑い話ですよね。
それでも彼は優しく聴いてくれていました。通じていたかどうか今では分かりませんが、、、
そして、大学4年で初めてホームステイを体験、就職活動では女性の仕事として、ラボ教育センターのテューターという仕事を知りました。 その頃のラボセンターは大阪東梅田にあり、ラボの説明会で教育理念など全容を聴くことができました。 でもテューターは母性集団-母親でないとなれませんでしたので、普通の商社に就職、輸出部に配属され契約書をタイピングしたり、きびしい部長や営業マンの下で、大阪本町のインド商や大手商社の中で鍛えられました。
結婚後しばらくして退職、子育て真っ最中の頃、なんと小さなスーパーマーケットの壁に確かA-4大ぐらいのチラシを見つけ「あっ!これだ~」と早速体験会に行き、長女を即入会させてラボとのご縁が始まったのです。 それから主人の仕事関係で3年後に大阪から三木市に引っ越すことになり、お世話になった佐藤テューターの勧めもあり、私はテューターになる為の研修を受けて、ラボママからラボテューターになったという道のりです。
娘たちもご縁があって、長女は伊丹の中出テューターのご紹介で元ラボっ子と結婚、次女もラボOBOGの集まりで知り合い結婚、皆さまのおかげで幸せに暮らしております。
本当に今があるのは、人と人の繋がりがあるからだと思います。 ラボに出会っていなかったらどうなっていたでしょう。
なるべくしてなったラボテューターという仕事、これからもラボっ子たちの架け橋になれるよう、精進と感謝を常として新しいことにも挑戦してゆきたいと思っています。
ラボ兵庫地区・奥野峯子
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Re:2023年 奥野パーティ35周年にあたり思う事(01月13日)
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