|
|
2026年1月7日
迎春
フェローグループ冬期のスタートです。
旧約聖書のラボ版のバベルの塔が今季の取り上げるライブラリ―。
ギルガメッシュ王物語ーノアの方舟-バベルの塔。
時代を反映してると、ことばの混乱。相手を理解する気持ちがあれば
ことばが違えど何とか理解しあえるのだが。。。。。
フェローさんたちも深い重い物語からのスタート、考えることが
あることは若さを保つことになると、、、そのうえ英語が優しい、
ゆっくりと言葉をかみしめられると。
元気に2026年をすごし、一冊でも多くの物語の出会いに期待
しての事始め。
ソングも最初にもどって ソングバードミューを楽しむ。
お孫さんと一緒にできるからと。。。。嬉しいですね。
|
|
|
|
|

寒い冬に びわ の花は咲く。
おしくらまんじゅう のようにぎゅっと寄せ合って咲く。
昆虫を呼び寄せやすいのか、地味目の色だけど大きくひらく。
地上の花も樹木の花もそれぞれの工夫で季節を選び生き抜いている。
人間もそれぞれの環境で個性豊かに、自分の生きる場で枝葉を広げていこう。
過去にこだわらず、今をいきる。 今を生きることが未来につながる。
2025年12月31日。
ひろば@LABO 今日でおしまい。
あらためて ありがとうございました。 感謝。
|
|
|
|
|
ハイキングが好き、樹木や野草や花たちを愛でるハイキング。
年間をとおして気軽に一人でも楽しむ、近場の丘陵地を。
ラボ活動が冬休みに今日からは入り、何かあるかな^^^と何気なく
歩くと 低気温の朝に観られる 氷の花! やわらかく花のようにひらき
クモの糸のように繊細、陽ざしが出てきてキラキラ輝。
太陽が上がれば溶ける、少しの間のお楽しみ。 その先には 今頃?
のシュウメイギクが一輪ひっそりと。
樹々の上では鳥たちが鳴いている、コゲラだ。カモたちは凍った沼の
隙間に2羽がじっとしていた。
野草は綿毛を残し、冬の姿もまた良し。
冬のハイキングは凛とした冷たい空気の中を歩く楽しさや発見がある。
今年の歩き納でした。来年もカッポ、カッポ。

|
|
|
|
|
昨日でこの日記の終了をお伝えしましたが、
昨日の小学生クラスの小4のシャドウイングの素晴らしを発見。
はだかの王様の皇帝役が速くて聞き取れなくて覚える量が多くて
絶対できない、やりたくないと先週は嫌がってましたが、
なんどシャドウイングが出来てるではないか。。。
プレイヤーのスピード調整でちょっとゆっくりに
英語がききとれるようになったと、物語の速さには調整をちょっとづつ
早めていって物語CDの速さでシャドウイングができたと言っていた。
努力してる様子がみえて、嬉しそうにしていた。
小6も応援して「できるから大丈夫だよ」と。
シャドウイングの習慣をつけることが今年の目標だったので
小4の努力が見えてきた昨日でした。
ちょっとおまけの日記でした。
ありがとございました。
|
|
|
|
|
12月の活動(小学生、中大、フェロー)は 26日で終了。
そして2004年から教室だよりとして プレイ、幼児、小学生、中高大、
10年前からフェローも加わった21年間のひろば@LABO掲載でした。
子どもたちやフェローの活動記録とテューターが感じた折々のニュース
を掲載させていただき多くの方々に読んでいただきました。
37年間のラボテューターの歴史の大半をひろば@LABOと共に
21年前に 掲載の方法やハンドルネイムが必要なことなど初歩を
事務局の当時の方に教えていただき休むことなくパーティ活動日には
記録として掲載してまいりました。
ひろば@LABOの終了とともに大沢パーティの日記、記録の掲載も
終了となります。
2004年5月24日スタートし2025年12月26日で 7887日目、立ち寄っていただいた数 724743 でした。
拙い日記でしたが多くの方に立ち寄っていただけとことに感謝です。
大変残念ですが、子どもたちやフェローの活動記録はこれからも
パーティがある限り皆さんの目に留まる形で続けていきます。
習い事すくすく にて掲載は続行していきますので立ち寄っていただけましたら嬉しいです。
ひろば@LABOに感謝とお読みいただいた方々にお礼を申し上げます。
ありがとうございました。
|
|
|
|
|
12月21日
パーティのクリスマス会。2025年の締めくくりの意もあって
保護者のかたにも参加してもらい、songやゲームを楽しんでいただいた。
小学生たちが親御さんたちにどんな歌でゲームの仕方も伝授、
そして自分で作った料理をみんなで食する楽しさの共有もできた。
国際交流を目指して今から自分で料理を作る、何をつくるのか
も考えながら手伝ってもらいながらも、、、、体験としての意もあって
あえて自分で作る料理を持ち寄っての食事会は楽しいひと時。
フェローさんたちも保護者のみなさんも一緒にワイワイいただく
美味しさは部屋いっぱいに漂った。
この機に在籍表彰も、大学生たちは17年、19年、20年の長期に
渡りラボ活動をしてきて 来年は社会人になるラボっ子もいる。
毎年の送り出し、寂しさはあるけれど、、、多岐にわたり活躍している
OBOGたちの姿を追って 新人社会人としてそれぞれの道を歩み始めて
くれるだろう。
最後は大学生たちからの メッセージ入りお土産をもらって
解散。
楽しかったね。。。の言葉あり。

|
|
|
|
|
2025年のクラス活動も残すところあと1回。
21日は恒例のクリスマス会、祝う宗教的な意味合いでなく行事として
楽しむ会。
今年の特徴はポトラック形式での食事会の食事は小学生たちも
自分で作ってくることにした。
近い将来の国際交流を見据えて、自分で作る(手伝いもOK)を目標にして
みた。
私はハンバーグを作ってくるよ、、、、パンケーキを作る。
シチュウにしようかな、アップルパイ、パンを焼いてくるよ。僕はから揚げ!
なんとも楽しそうな会話が続く。今年はお菓子系でなく食事系になりそう。
フェローさんも加わってけんちん汁、お赤飯が でてくるらしい。
皆で囲む時間を大切にして今年を終わりたい。
|
|
|
|
|
カレンダーでは来週になる21日はラボ大沢パーティのクリスマス会。
夕方からポトラック形式の持ち寄り、songs & gamesで楽しむ時間。
中大生たちからのプレゼントは一人一人へのメッセージと
物語のミニ発表があるかも。。。。。。。。
フェローさんからは ポトラックで 赤飯とけんちん汁の提供が
あるかも。。。。。。
小学生たちも自分で作ったポトラックパーティをしようと呼び掛けている。
中学生になったら国際交流参加となる予定者は今から一品はつくる準備をしておきましょう。
クリスマスを祝うでなく、クリスマスを行事として楽しむ。
さて、どんなポトラックパーティになるかな~~~。
フェローさんも子どもたちと一緒に歌ったり踊ったりゲームをしたりして自分の時間にしてたのしみます!
宣言をしてました。
|
|
|
|
|
英語と日本語の違い、はだかの王様のライブラリ―を取り上げているが
英語タイトルは the emperor's new clothes、日本語ははかだの王様
どうして違うのかな? 皇帝と王様も違う はだか でなくて 新しい服
なのにね・
新しい服を作った皇帝、はだかの王様では全然ちがうじゃんね。。。。
どうしてそのままにならないのかな???
はだかの王様だと 最初から物語がわかっちゃうけど、 新しい服だと
最期まで想像するよね、、、と小学生たち。
訳の違いで弾んだ時間でした。
|
|
|
|
|
12月、最後の月のフェロー活動。
今月は ノアの方舟から バベルの塔へ。
旧約聖書の
名前からとっても難しそうと身構えていたフェローさんたち
だが、易しく想像しやすいように ラボ版の物語でホットしましたと。。
宗教観がないので、受け入れやすいと、日本語がきれいなことばで
気持ちよく語れるといってくれました。
3人では動いての表現に不十分ですが、ライブラリ―を聴き言葉に
視点をおいての活動でも一つの大事なライブラリ―ですね。と。
洪水のあと緑の大地に降りた生きるものすべて、それぞれが
住処を得て仲間を増やしていくのか、、、、フェローさんたちは
想像しました。
想像の結果、ノアの時代からかなりの隔たり距離があると。
we humans are at one with the world.でないとも。
次回はバベルの塔へ。
|
|
|