幼児教育・英語教室のラボ・パーティ
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ひろば@LABOは,ラボ教育センターが展開する
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・ 金曜中高大クラス
 4・17グループライン
 4/24時間を忘れる~~
 5/1 zoomでラボ活動を探る
 5.8悩みはつづく
 5.16 ライブラリー決まる
 5/22表現活動はむり
・ 金曜小学生クラス
 4.17グループライン模擬(低学年と高学年)
 4.24ピーターパン、ラインでできること
 5・1懸命についてくる
 5/8 飛んでる妖精
 5/16おとなになりたくない
 5・22today is monday
 5/29 電波がきびしい
・ 金曜キディクラス
 4.17一人でできた。オンライン
 4/24 一人は厳しいな、ライン活動
 5月オンライン中止
・ 火曜日小学生
 2020.1.7peter pan
 1/14お母さん
 show and tell
 1/28今日は一人
 2/4 リサイクル!スリッパが。。。
 2/18妖精がいたらな~~
 2/25peterpan4
 4/8,4/10 ウェブでラボ
 4/14 on line
 4/21 オンラインでテーマ活動ができるかな?
 2/27 オンラインでイメージ
 5/12フックの最後
 5/19what are you?
 5/26何でできてる?
 6/2 どうして男の子だけ?
・ 50代からの大人のクラス
 2020/1.8 次のライブラリーは?
 1.15 考えることをしましょう
 1/22白雪姫
 2/5白雪姫
 2.12 鏡
 2/19 鏡
 3/18 フェロー再開!
 3/25 妃と鏡
 4・1おばちゃん白雪姫
・ へそもち①
 7・8合同
 8月の合同予定日
 へそもちづくり
 8/5 合同②
 8.19合同③
 8/26合同④
 9/1最後の最後の確認練習
 9・2オーディション
 9/4支部発表決定!
 9/16合同オーディションその後
 9/23素直がいいな^^
 10/7まだ表現ができがあがらない
 10/8最終合同日
 10.13仕上げの1時間
 10/14発表しました
 10.19感想は?
 4・23繰り返し繰り返し
・ 絵本・本の紹介♪
 「いっしょなら」Together
 「ちゃんとたべなさい」
 「ひとりぼっちじゃないんだよ」You are the only one
 No,David!
 高崎山のベンツ
 ごろごろにゃ~ん
 パパ、お月さまとって!
 もりのおばけ
 リトル ターンLittle Tern
 おおきくなるの・・we are growing
 かもさんおとおり
 サリーのこけももつみ
 木のうた
 クリスマスのまえのよる
 WORLD BREAKFAST ALLDAY
 Five little monkeys sitting in a tree
 つなひき Tug of War
 ノックノックみらいをひらくドア
 Ball Game 野球に連れってて
 おおきくなりすぎたくま
 Forever Young はじまりの日
 くま!くま!くまだらけ
 輝きの季節、こどもたちの行事
 地雷でなく花をください
 どんなにきみがすきだかあててごらん
 ぼくらはいつもいっしょだよ
 guess how much・・四季
 ひとりぼっちのかえる
 がたごと がたごと
 とべ ばった
 ガラスのめだまときんのつののやぎ
 こねこのぴっち
 ねぇ、どれがいい?
 クリスマスだよ、デビッド!
 でんでんむしのかなしみ
 わすれられないおくりもの
 ターシャのかずのほん
 ポケットのはらうた
 ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ
 へいわとせんそう
 ハメルンの笛吹
・ Party now
 Welcome Bradley(intern)
 7月まとめの会
 黒姫1班参加
 2016 summer school
 2016夏の交流合宿
 夏の課題・クマたち登場
 ラボ祭り・くまがり合同練習①
 合同練習②
 9/25くまがり・・発表!
 10・30ハロウィン&合同練習
 11/20 夏夜夢・・合同①
 12/4合同②
 12/11合同③
 合同③最終になんとかした?
 12/8発表会、おわったぁ
 12・23クリスマス会
 3月まとめの会
 ㋅フェロー交流会
 10代の世界インタビュアー
 7/9 壮行会
 7/16party send off
 summer school on july
 summer school 2
 2017合宿
 合宿22-23日。楽しかった!
 8/27帰国報告パーティ版
 2017ハロウィン
 2回目合同練習
 11月発表会
 2017 Christmas Party
 welcome to Playroom
 2018修了式
 6.16 fellowship party in 2018
 8/24-25交流合宿2018
 8・3韓国受け入れ
 8/12韓国交流おわる
 夏の交流合宿2018
 2018クリスマス会
 12/23クリスマス会
 3/24 まとめの会のお知らせ
 3/24修了式2019
 春のキディ小学生ひろば
 大沢パーティtea party開催
 4.29OBOG保護者会
 6.15フェロー交流会
 7・15国際交流壮行会
 8・25お話ひろばプログラム
 8.25夏休みお話広場
 フレデリック合同練習①
 Frederick合同練習②
 Frederick合同練習③
 11・9最終合同
 11/10フレデリック発表
 12/22labo christmas party
 2020.3.22まとめ&イースター交流会
Welcome!
チョコバナナの日記
チョコバナナの日記 [全2190件] 1件~10件 表示 次の10件 >>
こどもは素直に。。。ピーターパン 06月02日 (火)
どうして男の子だけがないないないの国にいけるのかな~~

女子だけの小学低学年のグループへのなげかけ?

フックがいるから戦うから男の子だけがいけるとおもう、女子は弱いからと小1.

大人がいない子どもたちだけの世界へいってみたい?

いきたくたくない、料理する人がいないしって。

ウェンディが誘われたのもお母さんがほしかったからだよね。

やっぱりお母さんがいないとだめだよねと小2.

なるほどね、お母さんは万能で大事な人なんだね。

どうやってPeterは飛び方をおしえたのかな?

魔法の粉をかけたんだよ。

そうかな? 飛び方を教えたと思うけどね。

男子だけのクラスではどんな反応があるのか、性の特性なのか環境なのか
時代なのか、男子に聞いてみよう。

ピーターパンは好きなお話だけど、なぜ?どうして? がないのは最近の子どもたちなのかな~~~。

不思議を感じるのは大人だからか、こどもたちはこのままを受け入れているのかもしれないが。。。。。
1人じゃない、walk on , walk on 05月29日 (金)
    ♫ You'll never walk alone ♫

When you walk through a storm
Hold your head up high
And don't be afraid of the dark
At the end of the storm
There's a golden sky
And the sweet silver song of a lark

Walk on, through the wind
walk on, through the rain
Though your dreams be tossed and blown
walk on, walk on, with hope in your heart
and you'll never walk alone
you'll never walk alone♪

なんと素晴らしい歌詞とききほれて探したら 「ひとりじゃない」応援歌だった。

イギリスでコロナ感染の医療関係者への応援で一人の老人が始めた
募金運動が 素晴らしい広がりをみせてるとそしてこの歌。

身近なところでは ラボの子どもたちとコロナ影響でオンラインでクラス運営を
しているが、画面の向こうは一人。 手をつなごうともできず、話そうとも遠慮がち。

みんなで集まってワイワイガヤガヤ、本来の子どもたちの姿であり、ラボの教育
プログラムだ。

ワイガヤの中で言葉や想像力や創造が生まれる、6月からパーティ活動を集合型に
決めた。

3蜜をさけて、距離をとって接触なしだけど それでも仲間の顔を直に、声を直に
人の空気を直に。

1人じゃない、仲間がいる元気に。 ただし、長時間ではないけれど徐々に
通常?いや新しい生活が通常だけど それに向かう6月。

子どもたちに声をかけたい you'll never walk alone と。

人は今まで蜜の中で文化、習慣をつくってきた、もしこれからも蜜でない新たな生活となったときに 人としてのことばの成長はどうなるのだろうか。

人が作る科学で人の優しさ、文化、言葉をつなぎ、育ててほしい。
発想は身近なことからの小学生 05月23日 ()
オンラインが続いているラボです。

言葉の表現活動はできても体の表現活動はNO.というよりも一人で動けるものじゃないと思っているのかやるきにならないのかも。

それでも動けたのが ソングのgreen green。画面からきえてどこへいったかな==
どうしてgreenかな? ぼくは緑がすきだからって。

take me out to he ball game での甲子園中止となり高校生へのエールをおくろと中学生が推薦。大きな声が画面を通して伝わる。

ソングバードマラソンに加えて来週からは ライブラリーマラソンとしてお話を紹介してもらうことにした。

こどもらしいなって思うことがあった。

today is monday に合わせて月曜から日曜までの食べ物は?
オムライス、カレー、パスタ、ハンバーグ、寿司、ケージ と小学生たち。

ピーターパン3話を取り上げているが、ウィンディと子どもたちがロンドンに戻る場面でウエンディがピーターへのことば:get your things, peter.
荷物をまとめた

小学生たちが考えて応えは パジャマ、おやつ、水筒、おもちゃ、ふえ ティッシュ

え~~~??????もって飛んでいける? リュックに入れるよ。

そうか、じゃウェンディたちは 何をもっていくのだろうね。

ないないないの国もの、お土産になる。

小学生たちは自分の身近なことでの発想なのだ。でもピーターもそれをもしもって
ロンドンにもどったら と 考えると 面白い。
「はしがき」が面白い 05月20日 (水)
「はしがき」がいい!

子どもたちとのテーマ活動をするときに耳だけでまずは聞くこと、英語の音声も
CD音声から得ることを基本として活動しているが、文字の標記のテーマ活動の友を
文字の参考にすることが高学年ではある。

が、物語のストーリーを聞く前にページの始めの「はしがき」をよんでおくことを
薦める。

なぜにこの物語ができあがったのか、また物語の要点が書かれていて更に物語への
興味を増すのである。

で、気づいた。

今更だけで、保護者の方に「はしがき」を読んでいただければ子どもたちが取り上げている物語を保護者の方も共有していただき話題となり、失礼ながら知識もふえる?
かと思うのです。

そしてラボの物語への心意気や本物をこどもたちに提供していることも理解してもらえる。

そう、読み物としても面白いのである!

ライブラリーを聞くことだけでなく、全ライブラリーの「はしがき」を在宅で
オンラインでのラボの期間に親子で楽しんでいただければとおもう。

ピーターパンを小学生クラスで扱っているが、ピーターパンの物語の経緯など親御さんに知っておいてもらいたいと低学年グループの親御さんに読んでいただくことを
お願いした昨日のラボでした。
先が見えてきた。 05月16日 ()
オンライン体験のラボ活動をして1か月がすぎた。

テューターも小学生たちもなれてきた。 画面になれたのだろう、時間になれてきたのだろう、だがあくびがでるようになった。

じっとしていることへの体の要求なのか、疲れなのか、プログラムが一方的なことなのか、友との息遣いが感じられないからか。。。。

退屈? oh, no!

6月から学校が始まるとなったらしい、ラボも会場へ戻るよって伝えたらホットする
顔が見えた。

親御さんからもいつものラボを期待するメールが届いている。

やっぱり尋常じゃないんだ。

突発だからできること、これが日常となったら。。。。と考えると怖さを感じる。

高学年が秋活動のライブラリーを決めた。

アジアのお話、中国のイ族の民話。 不死身の9人兄弟。

OBOGたちの世代は取り上げてきたが、昨今のパーティ年代には触れることもなかった作品。

特別な能力をもった9人vs王さま。現実にはないキャラクター9人衆。

なれーションもリズムがあり、キャラクターの音声もリズムがあり、だれもがヒーローになれる。そして悪役をやっつけられる、ゲーム感覚もあるのかな。

中学生が 9人が王様を攻略していくと言っていた。

それぞれに役割があり、協力することの意がテーマと高学年。

新たなライブラリーに出合う夏から秋。集合して活動ができる出口は近し。
戦いはつづく、つづく。 05月13日 (水)
オンラインラボでスマホの操作が自分でできるようになり、でたよ~~って笑顔が映る。

今日のピーターパンは フックがピーターパンを想像する場面の2話、人魚の海。

ピーターは隠れているから画面では頭しか見えない、フックはテューター。

animal? No! man? No! boy? yes! wonderful boy? yes! 顔を出す。

これからフックとピーターの戦いで部屋の中で 腕を振りまわしている。

戦いはつづく、画面の向こうは無傷なのだ。ワニがでてきて戦いが終わる、つかれた~と子どもたちの声。

次回のピーターパンは 4話の海賊線上の戦いの最後、フックがワニに食べられちゃう場面がいいと1年のしおり。

どうして? ワニに食べられたフックはどうなるのかなって想像したら楽しいから。

ワニのお腹の中で魚たちと遊んでいるのかな~。

他の子たちは笑っている。そんなことありえないよって思ってるらしいが。。。。言葉にださずに 考えてみようって。

来週も海賊と戦っても海賊は死なないかもしれないね~~、切られないから。

じゃ、切られたフリをしよう。

来週もオンラインラボはつづく。
オンラインを試してみて 05月09日 ()
オンラインでも活動も回を重ねてきているので慣れた感覚はある様子のこどもたち。

難は声を出すタイミング。

生の活動なら、隣や近くにいるので声が重なっても自制があるが、画面の場合は
いつだれが言うのか、順番で一人ひとりに意見を求めることになり子どもたちの会話にはならない。

オンラインは大人の会議によいように思うが、子どもたちの言いたい気持ちの時に
一斉に発することはできず、一人一人から意見を出してもらうことになる。

話の終わるタイミングも画面では取りにくいのは ちょっとの時間差があることも
不便さを感じる。

聞き役はずっと聞き役になり、声を出してほしいとなれば、テューター及びホスト
が指名をせざるをえない。

子どもたちの活動には短期だからやれるのだと 確認。

5月中は休校となっているのでラボもオンライン、6月から登校二なればラボも
再開できる。

それを待つのみ。
ウェブでの活動が・・・ 05月03日 ()
新たな工夫と知恵が次を作る。

この現況があらたな文化を作っていくのかもしれない。

どのくらい先の未来かわからないが、未来に生きる人たちが 歴史を振り返る時に
インターネットの世界が生活に入りこんで時だいが大きく変わった時が 数百年前にあったんだって。。

コロナウィルスが蔓延して当時の人々が立ち向かった時があったんだって、当時の
新聞や映像をみてどんな思いになるだろうか。

ラボ教育も同様であり、50年かけて創ってきて今もその途上にある「ことば」を
子どもたちが育むプログラムは 人との集団であるが、オンラインの導入をすることで
「ウェブとのもうひとつの言葉を育むプログラム」を構築していくことになるのだろうか。

この先の未来のラボテューターが当たり前にしての活動の上に今の時があったのだと
思うときに、どんなスタイルのラボ活動をしているのだろうか。

その現場を見てみたいと思う5月の始め。今月もオンラインラボの継続、子供たちの
活動を進める工夫を、身体表現としての活動へ近づけるための工夫が。

コロナ終息があれば日常は戻るが、全く同じ日常でなくネットが入りこんでくる日常でもある。
お友達がみえる、うれしい。 04月29日 (水)
4月ももうじき終わりの火曜日グループ。

オンラインお試しラボを10分からはじめて20分へ伸ばしてきた。

オンラインでのラボをどんな感じ?

画面だけれどお友達が見えてうれしいよ。

初めてのことで新鮮な感じ。

嫌だな=って感じない?

うん、感じない。と画面の向こうのみんな。

じゃ、ラボをはじめるよ、一緒に歌っておどるけど自分のお部屋かな?

うん、大丈夫と返事

集中できる環境。

物語のピーターパンの人魚の海をイメージして、ここが人魚があそぶところで
あっちがフックのふねかな~~と。部屋割をしている。

人魚が遊ぶ水玉の色もイメージ、オレンジ、青、きいろ、透明。

手の届くところには友はいない、自分部屋だ。でも画面を通して友達といっしょに
ピーターパンを楽しんでいる。

画面の向こうの友達にみずたまを飛ばして、友達も受け取りまた投げる。

ちょっとへんだけど、でも投げたみずたまをとってもらっていると思うよって。

本来ならば、動きの空気を感じる活動なのだが、子どもたちはそれもかんじとって
いるのかな。

大人は細部にわたり知り他がるけれど、こどもにはどっちでもいいのかも。

画面の向こうの息遣いを感じながら楽しんでいることに拍手だ。good on you.

いつもが戻るまでに人肌を感じるオンラインになればいい。なるかな?

ならないほうがいい、それは終息の意。
苦手を生かそう。 04月25日 ()
オンラインの2週間の間に画面に慣れてきた感はある、時間の設定を少しずつ
延ばしている。

こどもたちも慣れてきた様子。ソングを歌い、踊ってみることもしてみた。

テーマ活動まではいかないが、場面の一コマをすることはできる。

じっとして相手をきいているばかりより、自分も発したいと思うようでいるので
シャドウイングを音声でしてセリフを言いながら画面に向かって動いてみるほうが
仲間意識はある様子。

CDプレイヤーを各自が手元において、、、、と考えていたがそれぞれのタイミングが
もっとズレてしまうだろうと思うのでテューターからの音声は一つにしたほうが
ズレが秒あってもやりやすいこともわかった。

あれこれやってみて軌道にのるまでは模索がつづくが、この先を考えて今の時間を
遣わせてもらう。

熊谷地方はコロナ感染が増えてきて、5月末日まで公共施設の休止となった。
図書館も公園も屋内屋外ともに利用止めには・・・オンラインが必須となった感あり。

テューターのスキルも上げざるを得ない。

ネットは苦手、でも苦手を活かそう。子どもたちの活動を一緒にするために。
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